お知らせ

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当店からのお願い

当店では、予約のお客様の待ち時間をなくすために、予約時間には、余裕をもってとってあります。しかし、予約時間に30分以上遅れる場合は、事前にご連絡ください。次の予約のお客様への影響がでてきますので、時間変更、若しくは、予約日の変更をお願いすることもございます。ご予約のお客様にご迷惑をかけないためにも、ご協力をお願いいたします。【2014.11.16】

ご予約・お問い合わせ時のお願い

◎自動車・オートバイ(バイク)の車種により、締付トルク等が異なる場合がよくありますので、事前に車種をお知らせください。特にオートバイ(バイク)のお客様は、取り外す部品がたくさんあります、その箇所によって締付トルクが大きく違いますので、事前にお知らせください。(オートバイの場合、サービスマニュアルをお持ちの方は、事前に各箇所のトルクをお調べいただければ助かります。)
昨年ひざ手術後、無理をして膝痛悪化により、2022年度よりオートバイの脱着は、レンタルピットのみとなりますので、ご了承ください。
◎初めてのお客様は、追加料金のオプションで補助等いたします。

お知らせ

【朗報】ビードストッパーの組み換えもレバーレスで組込みます(オートバイ)

兼ねてからの課題であった、ビードストッパー付きのホイールタイヤの組換え作業も本日から承ります。。新技術により、本日よりビードストッパー付のホイールタイヤもレバーレス(追加料金)で組込み致します。これで、タイヤ、ホイール、チューブに金属傷が入ることは、ありません。

本日は、バイクの日(819)です

ご自分の愛車は、ご自分で点検整備をしてください。出来る範囲でいいので、少しずつご自分のバイクを触ってあげてください。愛情があれば新しい発見があるはずです・・・・。

新規ハーレーご予約お客様に限り、当日まで仮予約とさせていただきます

開店後、本日迄6年間の間で、ハーレーのお客様は、多数ありましたが、最近、持ち込みタイヤとホイールの相性が悪く、組換え後のタイヤに空気が入らないことが、1度ありました。ホイールは、チューブレス仕様だったのですが、お客様の了解を得て、チューブレス用のホイールにチューブを入れて、ビードを上げることにしましたが、やはり、ホイールとタイヤの相性が悪いのか、9気圧以上に達してもビードが上がらず、ついにタイヤ内でチューブがパンクしました。お客様には、たんこぶ状態になって、パンクしたチューブタイヤを確認していただきました。その後、お客様の要望もあり、了解を得て、今度は、通常以上のビードクリーム等を塗り、再度、チューブで挑戦しました。やはり、9気圧迄ビードが上がらないので、中断したところ。しばらくして、「ポン」と音がしてビードが上がりました。お客様にその旨をお伝えし、お渡ししましたが、数日後、お客様から「約80キロ走行したところで、エアーが抜けて走行不能となり、他業者にて、車体引き取りと修理を依頼しました」とのご連絡が入りました。原因は、9気圧迄チューブタイヤに圧を上げて、ビードを上げたことが原因です。当然、ホイール内では、チューブは、たんこぶ状態であることは、前回のパンクでお客様と確認済みです。今回は、お客様の了解を得て、2度組換え作業をいたしましたが、お客様の要望もあり、全額返済させていただきました。この様な事案は、最初で最後にしたいので、ハーレーのサイズアップの持ち込みタイヤについては、これまでの組換え経験上、持ち込みタイヤとホイールを見れば、判りますので、今後は、危険を冒してまで、無理に挑戦をせずにお断りいたしますので、ご了承ください。

  • 結論は、仕事を請け負った私が全て悪いのです。