例年、何故か、雪が降る時期になるとぎりぎりまでタイヤ交換をしない人がおられます。
そして突然の雪予報で慌てるお客様。その時では、すでに遅いのに・・・・。
何事も、事前に予測し、早めの準備をしておきたいものですね。
作業も一緒です。慌てて速くやろうとすれば、必ず、予測しないアクシデントがあるものです。
TEL.076-461-3211
〒939-2725 富山県富山市婦中町持田665
例年、何故か、雪が降る時期になるとぎりぎりまでタイヤ交換をしない人がおられます。
そして突然の雪予報で慌てるお客様。その時では、すでに遅いのに・・・・。
何事も、事前に予測し、早めの準備をしておきたいものですね。
作業も一緒です。慌てて速くやろうとすれば、必ず、予測しないアクシデントがあるものです。
これまで、他店で数回タイヤ組み換えをされて、持ち込まれるお客様にご連絡いたします。
ホームページ等でお知らせしておりますが、ウエイト痕の取り残し多数の酷い場合は、ウエイト痕除去作業の工賃が高くなります。
工賃価格のみでお店を選択されている場合は、当店は、該当しませんので、出来る限り、今まで行っておられたお店で作業をしてもらった方がお安いと思います。
当店のホームページやユーチューブのタイヤポリスで動画写真等を参考にしてから、ご予約をお願いいたします。
※※当店が一番大切にしている事は、ホイール・タイヤをできる限り手抜きをせず、丁寧に作業をする事が一番重要だからです。
連日の猛暑の中、いつも当店をご利用いただきありがとうございます。
常連様(1回以上当店の作業を面前でご覧になられたお客様)にあっては、事前にご連絡さえあれば、営業日午前中にタイヤホイールを持ち込んでいただければ、夕方までに仕上がり次第ご連絡いたします。
※但し、当日、引き取り可能な常連様に限ります。
本日、今年2回目のタイヤバランサー校正試験を実施し、全て以上なく校正試験が終了しました。
※ 今回から、校正試験状況の写真も、ユーチューブ、「タイヤポリス」で検索していただいて、毎月の作業写真動画でアップします。
タイヤのバランス調整は、精密な測定が要求されるので常に、定期的にバランサーの校正試験は、必須事項です。
校正試験無くして、正しいバランス調整は、出来ません。
当店の場合は、通常、年3回の校正試験を実施しています。
いつも当店をご利用いただきありがとうございます。
9月から繁忙期に入ります。
9月に入ってからでは、ご希望日時のご予約が取りにくくなりますので、事前にご希望日時をご予約ください。
ご予約をお待ちしております。
いつも当店をご利用いただきありがとうございます。
連日の猛暑にもかかわらずご予約をいただき、ご来店ありがとうございます。
どのお店でも大切なお車、ホイールタイヤは、出来る限り、ご自分の目と耳で作業をご確認されることをお勧め致します。
当店ご来店のお客様の半分近くは、他店専門店で、作業をお任せしたばかりにホイールに傷を付けられた等でご来店される方です。
近年、テレビ中継で○○○○の様に、平気で嘘を言い、普段、言っている事と、実際にやっていることは、違う事は、よくある事です。
どのお店に行かれても、必ず、ご自分の目で作業を最後まで確認されることをお勧め致します。
いつも言っている事ですが、タイヤ組換え作業で危険な事は、エアーを入れる時の大きな音くらいです。
それ以外は、危険な作業は、一切ありません。
見学させてくださいと言っても、よく一般的に言われるのが、「危ないので、待合室でお待ちください」「危ないので、離れて見ていてください」「お預かりいたします」です。
熟練された作業員がいるお店は、この様な事は、絶対に言いません。
これを言うという事は、不慣れな作業員、未熟な作業員が作業をするから「危険であり、作業中に色々な不具合」が生じる可能性があるからです。
技術は、抜きにして、作業を真横で見学させてくれるお店は、良心的なお店だと思います。
チェック箇所が分からないお客様は、ユーチューブのタイヤポリスを検索し、参考にしてください。
ユーチューブのタイヤポリスは、くだらない動画もありますので、お客様の参考になる動画だけをご覧ください。
前回の燕家族は、先日、巣立っていきました。今回は、新たにタイヤチェンジャーの真上に巣をつくりました。
今回は、前回以上に糞被害が予想されます。
真上からの落下は、確実ですので、ご見学の際は、帽子等で糞被害対策をお願いいたします。
また、糞被害に遭いたくないお客様は、しばらくは、ご予約をご遠慮ください。
いつも当店をご利用いただきありがとうございます。
これまでは、LTトラック以上のタイヤについても、究極のフルレバーレスタイヤチェンジャーで組換えをしておりましたが、全て樹脂の構造上、LTトラック以上のプライ数には、負荷がかかりすぎ破損の原因になりました。
また、ヨーロピアンタイプの金属製フルレバーレスタイヤチェンジャーについては、LT以上のプライ数にも容易に作業ができることから、今後は、対応タイヤのみヨーロピアンタイプのフルレバーレスタイヤチェンジャーでの作業となりますので、ご了承ください。
尚、LT以上のタイヤにあっても、ビードを落とす際は、究極のフルレバーレスチェンジャーの樹脂で落としますので、ご安心ください。
※ヨーロピアンタイプのフルレバーレスタイヤチェンジャーの場合は、鉄製部位の回転盤、アーム等がむき出しですので、万が一うっかり触れれば、金属傷が付きますので、絶対に触れるミスが無いようにご自分の目で真横でご見学ください。
1万回無傷で作業しても1度でも傷を付ければ、プロとは、言えないからです。
本日、5月写真動画をYouTubeアップしました。https://youtu.be/p9VllgguEmk
5月は、遠方(東京都)からのご予約のお客様もあり、色々参考になる動画もありますので、最後までご覧ください。
いつも当店をご利用いただきありがとうございます。
ゴールデンウイーク中にもかかわらず、連日のご予約ご来店ありがとうございます。
今年は、初めてのお客様がユーチューブでタイヤポリスの毎月の作業写真動画をご覧になり、ご予約ご来店が増え感謝しております。
自分のホイールのビフォーアフターの作業写真が削除しない限り、ずっと残るので、喜ばれております。
2025年4月動画写真には、作業中にタイヤチェンジャーにアクシデントがあり、その写真もありますので、良い思い出になりました。
トラブルがあっても金属傷は、絶対に付かないのが、フルレバーレス組換えの最大の特徴です。