いつも当店をご利用いただきありがとうございます。当店は、ご予約されたお客様に迷惑がかからないように、完全予約制となっておりますので、余裕を持ってのご予約でお願いいたします。
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☆【当店】従業員募集☆
当店は、全国初の軽四~大型乗用の四輪車(特殊車両は、除く)全てのタイヤ組換えを
フルレバーレスで実施する持ち込みタイヤ交換とオートバイの持ち込みタイヤ交換専門店です。四輪全車種をフルレバーレスで組換えるとなると、それなりの実習訓練と実務経験が必要になります。タイヤレバーの実務経験が無くても大丈夫です。逆に経験が無い初心者を歓迎いたします。
- 【採用条件】1名募集します
オートバイ、自動車の整備が大好きで、やる気(継続力)と体力に自信がある人
四輪全車種のフルレバーレス組換えを目指している人 - ※ 詳細は、お電話、若しくは当店ホームページの「お問い合わせコーナー」からお問い合わせください。
今年3回目、タイヤバランサー校正試験実施
本日、作業時間が空きましたので、今年3回目のタイヤバランサーの校正試験(校正試験専用ホイール使用)の実施をいたしました。
- ゼロシャフトキャリブレーション(シャフトが正しく回転しているのか確認)の実施 異状なし
- ゲージキャリブレーション(ディスタンスゲージの正確な距離を記憶させる)の実施 異常なし
- セルフキャリブレーションの実施(ホイールにウエイトが付いていないときの状態、ウエイトが付いた時の状態を正確に記憶させる作業) 異状なし
今年最後になります、タイヤバランサーの校正試験の実施を無事終了しました。タイヤバランサーに関しては、ベテラン、経験のない人が作業をしても測定するのは、タイヤバランサーの機械です。定期的に校正試験を実施しているからこそ正確なバランス調整ができるのです。誤差のあるタイヤバランサーで測定しても正しい測定とは、言えません。
※今回は、繁忙期につき、写真添付は、省略させていただきます
繁忙期につき、お早目のご予約をお願いいたします
連日のご予約ありがとうございます。当店は、県外からのお客様も多いことからご予約のお客様が、最優先となっております。ご予約は、余裕をもってお願いいたします。
今年のバイク脱着は、10月31日で終了いたします
いつも当店をご利用いただきありがとうございます。バイクの脱着が伴うタイヤ組換え交換は、今年は、10月31日で終了させていただきます。持ち込みのタイヤ組換え交換は、年末までご予約を受付けております。来年度の車両からの脱着が伴うタイヤ交換は、雪が解けてからのご予約になりますので、ご了承ください。
繁忙期だからこそ、真横でのご見学をお勧めします
いつもご来店いただきありがとうございます。先日も、記載しておりますが、繁忙期になると作業が雑になりミスが多く発生しやすくなります。繁忙期こそ、ご自分の目で作業を真横で見学しましょう。あってはならないミスがあなたの作業時に起こるとも限りません。専門店を名乗る以上は、利益よりもミスをしない技術の向上が最優先だと思っております。
タイヤ保管スペース満杯のため、受付終了
いつもご利用ありがとうございます。保管スペースが一杯になりましたので、当分の間、受付を中断させていただきます。
繁忙期に備え、写真コーナーは、10月1日より、中断いたします
いつもホームページをご覧いただきありがとうございます。もうしばらくで、繁忙期に入ります。お客様の組換え作業に影響がでないよう、写真コーナーを当分の間、中断させていただきます。ご了承ください。
当店、ご来店2回目以降のお客様にご連絡いたします(車両からの脱着なし限定)
いつも、当店をご利用いただきありがとうございます。
もうしばらくすると、繁忙期に入ります。一度、作業をご覧いただいたお客様に限り、2回目以降からは、直前にご連絡いただいても、作業をお受けいたします。但し、正規ご予約ではないので、他のご予約お客様作業終了後、余裕のある時間帯での作業になりますので、持ち込みされた後、一度、お帰り頂き、完了時点で、こちらからご連絡いたしますので、その後のお引取りになります。なお、繁忙期になりますと、タイヤ保管場所がなくなりますので、仕上がった時点で必ず、お引取り可能なお客様に限定させていただきます。
今年2回目、タイヤバランサー校正試験実施
本日、今年2回目のタイヤバランサーの校正試験(校正試験専用ホイール使用)の実施をいたしました。
- 営業日始業前に必ず実施している、ゼロシャフトキャリブレーション(シャフトが正しく回転しているのか確認)の実施 異状なし
- ゲージキャリブレーション(ディスタンスゲージの正確な距離を記憶させる)の実施 異状なし
- セルフキャリブレーションの実施(ホイールにウエイトが付いていないときの状態、ウエイトが付いた時の状態を正確に記憶させる作業) 異状なし
毎回、説明していますが、タイヤバランサーに関しては、ベテラン、経験のない人が作業をしても測定するのは、タイヤバランサーの機械です。日頃からの整備点検は、もちろんのことですが、定期的に校正試験を実施しているからこそ正確なバランス調整ができるのです。誤差のあるタイヤバランサーで数字的には、正しく表示されていても正しい測定とは、言えません。
※ 今回は、セルフキャリブレーションの流れを重点に写真撮影しました。







